素敵に見られるために

アンバレンタイン anneetvalentin  自由が丘 メガネ 眼鏡

 

 

 

 

「コンタクトレンズ中心の生活だったけど、遠くも近くも快適に見えるメガネの生活に変えたい」

 

「普段からメガネを掛けるとなるとおしゃれなメガネを選びたい」

 

「フランスのかわいいメガネを掛けてみたいけど、個性的すぎるのも少し抵抗が…」

 

 

 

そんな40歳代半ばからの女性のお客さまにオススメしたいのが、アン・バレンタインのコレクションラインFORMACOLORでは一番人気のFOSSETTE。

 

アーモンド型のシェイプは掛ける人を選ばず、どんな個性にも合わせやすいのが人気の秘密です。

 

 

 

 

 

Anne et Valentin

FOSSETTE 46□22

¥41,000+TAX

 

 

 

アン・バレンタインの過去記事はこちら

 

折りたたんだ時も薄くスタイリッシュな「RECOVER」

 

限りなくミニマルで時代を超えたフォルム「REBUILD」

 

メタルコレクションでは一番人気の「BISHOP」

 

「FANZINE」と「FLOYD」にニューカラー登場

 

「メガネは掛けてみないとわからない」がわかる2本

 

小さな顔のためのオーバーサイズ「BALBILLA」

 

強度近視の方へのオススメフレーム「FRANCE」

 

 

 

 

フォーナインズから新型フレーム「S-761T」が届きました。

 

先日ご紹介したオーバルタイプの「S-760T」の方を多くオーダーしましたが、今回届いた「S-761T」の方が人気が出そうな予感。

 

 

(左)S-760T  (右)S-761T

 

 

どちらもとにかく上品でキレイに仕上げられていて、オトナ女子に掛けていただきたいモデルです。

 

ぜひ、店頭でお試しください。

 

 

 

 

FOURNINES

S-761T    

50□18-129

¥33,000+tax

 

 

 

詳しくはフォーナインズ オフィシャルウェブサイトもご覧ください。

http://www.fournines.co.jp/collections/2020/products/s760t.html

 

 

フォーナインズから新製品「S-760T」が届きました。

 

とにかく上品でキレイに仕上げられていて、オトナ女子に掛けていただきたいモデルです。

 

もちろんフォーナインズならではの機能性が考慮され、レディースラインとしてのアイコンでもある『U字パーツ』は掛けた時にフロントへかかる負荷を解消し、女性が掛ける上での理想的なフレームバランスを実現。

 

機能的なパーツも流麗なラインに溶け込ませることで洗練された美しさが表現されています。

 

 

 

FOURNINES

S-760T    

51□16-129

¥33,000+tax

 

 

 

詳しくはフォーナインズ オフィシャルウェブサイトもご覧ください。

 

 

メガネを選ぶときに重視するポイントってなんでしょうか。

 

デザインやカラーだったり、掛け心地や軽さだったり、シンプルなものが好きという人もいれば、デコラティブなものでアクセントをつけたいという人もいますよね。

 

デザインと一言で言ってもレンズの形やサイズ、シルエットで選ばれる方が多いかと思いますが、当店の取扱いブランドは、その奥にあるディテールにもこだわり、それが機能性にも繋がっています。

 

 

例えば、フォーナインズでは『逆Rヒンジ(女性用ではS字ヒンジ)』がアイコンですが、フォーナインズが考える最良の眼鏡の条件『掛けやすい』『調整しやすい』『壊れにくい』その3つの機能すべてをかなえるパーツが『逆Rヒンジ』『S字パーツ』です。

 

FOURNINES  NP-16  ¥36,000+tax

 

FOURNINES  NP-73  ¥36,000+tax

 

 

また、フォーナインズのプラスチックフレームは調整可能なチタン製の脚付き鼻パッド仕様のモデルも多いのが特徴ですが、この脚付き鼻パッドも安価なフレームによくある埋め込みタイプではなく、取り換え可能な一体型タイプとなっていて抜群の強度。

 

FOURNINES  NP-733  ¥32,000+tax

 

 

 

日本製のブランドではフォーナインズとはまた違ったアプローチで評価の高いステディ。

 

ステディは「かけることで、その人らしい表情が生まれる眼鏡でありたい」という思いを持つ「Modern classical」なデザインで男女問わず評価されているブランド。

こちらのサーモントブロータイプのモデルも『かしめ蝶番』といったパーツが採用されています。

 

埋め込み蝶番と違って手間とコストがかかりますが、強度性を兼ね備えており、昔のセルロイド素材が主流だった頃は、この『かしめ蝶番』が多く使われていました。

 

STEADY  STD-40  ¥30,000+tax

 

 

メガネは体の一部でもあり、一度購入したら、長く快適に使い続けたいものですよね。

細部までこだわった「デザインの奥にあるディテールと機能性」が長く快適に使い続けることを可能にします。

ぜひ、メガネを選ぶときに重視するポイントに加えて見てください。

 

 

メガネフレームを選ぶ際に大切なのはなんといってもサイズ感です。

 

 

お顔の大きさに合っているだけでなく、瞳孔間距離(左右の瞳の距離)とフレームPD(フレームの右レンズ中心から左レンズ中心までの距離)のバランスが取れているかもポイント。(詳しくは以前のコラムをご覧ください)

 

 

ゆっくりと時間をかけて、お客様に合ったアイウェアをご提案させていただきます。